アーカイブ 「組織向け」

2015年 3月 10日

起業はすすめません。

私、2007年に起業して
できることを積み重ねる日々を
ただ送ることしかできておりませんが
周りのご協力のもと今まで生きながらえております。
深く感謝。

 

今の政府の方針だったり
世の中の流れだったりで
女性が起業することを奨励する雰囲気があることに対して
実はとても危惧しております。


以前、女性起業家向けの講座を担当したときにも
一貫して、「起業はすすめません。」と
その理由を談じ続けてきました。


もろもろの理由はここでは割愛しますが

そうしないといけない自分を生きると
自分で決めた人だけが、行う行為だと思っています。


なので、起業は全くすすめません。


自分の力を発揮して一生懸命働くことが
満たされないために、何か生き方の代替手段として
起業を考えている人がいるならば
それは何かを履き違えていると思っています。


今いる組織の仲間を
あなたの本当の仲間として
自分の中の創造的な心で捕らえてみたことがありますか?


今その職場を創ってくれている経営者が
その場で働く皆さんにどんな願いを本当は持っていると
思いを馳せたことがありますか?


今すでに属しているその職場が存在している意義を
より高めるために、できることをやっていますか?


そんな質問に一人で、また仲間とともに
ベクトルをむける時間をもってから
それでもここは自分の場所でないと感じて仕方ないなら
本当に、そこはあなたの場ではないのでしょう。

だから、私は「共創ぐるぐる会議・組織リーダー育成プログラム」で
今いる自分の組織の中でまだ輝ききっていない誰かのために
組織活性化のお仕事をしています。

 

本当の意味・存在意義を
たくさんの仲間と共有しながら
よりよいものを共に創りながら働く
かっこいい大人がワンサカいると
どこもかしこも素敵な場になっていくと
思っているものですから。


ひさみ

 

 

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2014年 12月 14日

「この扉の先に愛がある」

人には、純粋な真剣さを持って
何かに向き合うことでしか出逢えない世界がある

==

地域メディアプロデューサー育成講座 作品発表会
に出かけました。

阿久根市役所主催で、
アースボイスプロジェクトの榎田竜路さんを招き
地域の物語を価値化する情報運用手法を使い
阿久根の商業主や阿久根市観光連盟や市役所職員
そして、鶴翔高校の先生・生徒で
阿久根にある情報を運用し地域の資産を生み出す力を
伸ばしあう6ヶ月にわたる壮大な講座の作品発表会でした。

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2分の作品にギュっと押し込められた
阿久根で暮らし、阿久根に思いを寄せている人たちのエネルギー

それを制作するために
数時間にわたる相手への取材と
それを表現するに相応しい写真撮影
相手から発せられた言葉すべての文字起こし
キラリと光るフレーズの発掘
そして
それらをまとめて
あまねく表現するキーワードを紡ぎ出す作業

作品は20作品

ペアになって
自分が自分で所属しているところのものを制作するのではなく
相手の所属しているところのものを制作するという
”愛でよろしく”の榎田さんらしいやり方でした。

発表会に至るまでは
本当にいろんなことがあったそうです。

当日の朝にまだ合格が出ていなかったという作品もあったそうですし

そんな仲間をサポートするため夜中まで集まって
出来た人がまだ出来ていない人の手伝いをしたり口を出したりする
阿久根地域独特の”小姑制”でのサポート制度による寝不足感

それに至るまでの
「なんでこんなに大変なことを
本業の仕事もしながら取り組まなきゃいけないの?」
という真っ当で素朴な疑問への自問自答 他問他答 で終わらず
喧々諤々の時間 など

私が10月にお邪魔したときは
編集ソフトって何? 状態の方もいっしゃる状態でしたので
本当にどれだけの努力がここの裏側では
注がれたのだろうと思うことでした。

人や組織の活性化には
こんなカオスな時間を一緒に過ごすことは必須のようです。

ーー

最後に受講生を代表して
アキノ染色工芸の秋野洋さんがご挨拶されました。

彼が夜にめぐみ学園の輿水基さん(小姑)のところに
通い詰めていたとき、
教会の中にある場所での制作作業だったらしいのですが
その教会の扉の前に書いてあった言葉に目が止まり
ぐっと来た と。

その言葉が
「この扉の先に愛がある」

男泣きされていました。

ーー

また こんな場面もありました

農事組合方法人三笠えのき茸生産組合の松崎勝利さんが
阿久根市商工会議所会頭の取材をし
その音声を何度も何度も聴き直す中
阿久根を思う気持ちは、
どんな立場にある人も同じ思いを持っていると
いう大きな気づきを得、
先を行って下さっている方への感謝の思いが溢れ出した話を
声を詰まらせながら伝えてくださいました。

きっとご自身の住んでいる地域の
足もとにあるりずっと支えてもらっていた”愛”に
気づかれた瞬間だったのでしょうね。

ーー

ブログ・市長 という情報だけが
世間に広く認知されていた阿久根に
自分たちの手で自分たちの宝の情報を発信し
愛ある未来につなげる橋をかけられる力をつけた人たちと
その人たちの愛あるコミュニティが育まれていました。

その場にいらしていた
市長を含む市役所の要職の方々の目にも涙が見えました。

”愛でよろしくしかないんだよ”
という榎田さんの零れるような笑顔♪

この場を創って支えてこられた
主催の市役所の堂之下浩子さんの優しい微笑み
が、とてもとてもあったかく♪

私、もらい泣きスイッチ、押されてばかりでした。

ーー

人には、純粋な真剣さを持って
何かに向き合うことでしか出逢えない世界がある

それに向き合う場づくりに
意欲を燃やしながら帰る阿久根路でした。

ーー

ひさみ

 

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2014年 10月 30日

人の自信を育むも人、奪うも人

組織の研修に出向いていて
人が仕事を通して仲間と共に
元気を取り戻される場面にたくさん出会います。

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その組織のコミュニケーションパターンに
いつもと違うパターンを取り入れてもらうだけで
変化が生まれて出てくるのが
人と人のコミュニケーションです。

当たり前といえば当たり前ですが

人は言葉一つに影響を受けます

 

良くも悪くも
他人の言葉でも、自分の発する言葉でも・・
この記事 http://logmi.jp/25655 を読んで
確かに「どうせ無理」という言葉のある組織に
夢は育ちませんわなあ と思いました。


== ==

夢や目標を語る人々に対し、「どうせ無理だ」と簡単に決めつけてしまう人がいます。
植松努氏は、この言葉が多くの人から自信や可能性を奪っているといいます。
周囲から無理だと言われながらも、民間での宇宙開発に挑み続ける同氏が語る、自信の育て方とは?
(TEDxSapporoより)

【スピーカー】 株式会社植松電機 専務取締役 植松努氏

http://logmi.jp/25655


ひさみ

P.S.
自分に対して「どうせ無理」と思っていないか?と
深く自分を微細に観察中です ドキドキ!

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2014年 4月 09日

未来会議合宿2014春

カテゴリー 企業向け,組織向け

今年の年度初めは
共創ぐるぐる会議プログラムを共同で運営している
マナブルゲートの矢野圭夏さんと
2日間お宿に缶詰になって(←ここ大事!)、
未来会議合宿をしました。

組織のエネルギーを
対話によって変容させる
”共創ぐるぐる会議”プログラムを始めて約1年

 

じわじわと、活動の場を頂いて
医療法人や介護に携わる組織を中心に
実施することができ
試行錯誤を重ねた1年を過ごしました。

人の可能性は絶対にこちら側が
決め付けることなどできない ということを
思い知る機会となりました。

そして
”大切なことに気付いた”組織が変化する
そのダイナミックさも♪
”立会人”として癖になりました。

自分のキャリアという意味でも
とてもありがたい一年でした。
この合宿の目的は
未来に私たちはどういう存在でありたいか
そして、誰に何を提供しているのか

それをお互い明確に分かり合い
具体的なものとして何を世の中に送り出すのか
を決めていくそんな時間を過ごしました。

初日10時スタート
2日目16時30分終了 というスケジュールで

お宿には数々の要望をお伝えし
お部屋にホワイトボードが欲しいです
2日目のランチはお結びがいいです
パソコンを打ちやすい高さのテーブルを使いたいのです

全て快くきいて下さった女将さん
はじめ宿の皆さまに感謝です。

深まった既存のプログラム
そして、これから始まるプログラム
これにエネルギーを吹き込んでいく2014年度が
とてもとても楽しみになりました。

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2013年 10月 25日

組織の落とし穴 

カテゴリー 組織向け

”共創ぐるぐる会議”の参加者の方の 
振り返りシートを見ていて思ったこと 


人という生き物が2名以上集まる場で
”本音で語ること”がないままだと
本当は全員がそう思っていないことを
全員でしっかり取り組んで
ホントはやりたくないのに・・ 
これ面白くないなあ・・
と感じる人ばかりが組織に存在してしまうことになるなあ 
と思ったり 

法人が”人格”を持って
その人格が一人歩きするのも
なんだかうなづけるなあ と思ったり 

これは組織にとって
大きな落とし穴だなあ と思ったり 


そして 

人という生き物が
2名以上集まる場で
”本音で語ること”さえあれば
「だよねえ 変だよねえ じゃあ どうする?」と
自然と違う可能性を探り出すものだとも思う 


ここまで書きながら 


ふとこんな声が聞こえてきた 
  ↓
「それはそうかもしれないけれど
『本音で語ってください』
と指示をだしても
本音ではなかなか言わないじゃないか!」
という意見が飛んできちゃいそう ね と。 


まあ 上がその重要性に気づいて
そう指示を出しても 
社員が本音を語らないというのは良くあることだろうなあ 
と思いますけどね。 


そこで行き詰まり続けないために
私たちみたいなファシリテーターという
お仕事があるわけなんだよなあ 

と思ったりと あれこれ 
頭に浮かぶ時間でした。 

ひさみ  

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もうワンステージみんなで上がりたい会社のための
組織力・マネジメント力アップ企業研修 
”共創ぐるぐる会議”~対話は組織のエネルギー~プログラム 




  

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2013年 6月 14日

シンプルに シンプルに 

カテゴリー cosmic-vision,組織向け


〔シンプルに シンプルに〕


地球が他の星のことを優先に考えて
歩みを止めたり、方向を変えていたら
どんなにその上で生きている人たちの
リズムが崩れてしまうのだろう

simple
自分の心の声を知っているのに
相手の気持ちを聞かないまま、
相手のことを妄想して
自分の歩みを止めたり、
方向を違えたりすることは

誰の心も喜ぶことはないだろう

なんとなく窮屈な気持ちを抱えたとき
唱える呪文

「シンプルに シンプルに」

ひさみ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


受付中の講座・講演会
薬を使わない精神科医みやじっち鹿児島講演会
7月6日(土)@県民交流センター

ストレスセルフケア講座鹿児島3期~自分を育む3ヶ月~
8月開講

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2013年 5月 16日

白石いづみさん 南日本新聞フェリアに!

おはようございます。

2013年5月18日号のフェリア
(南日本新聞の別冊情報誌、発行部数約25万部)に
白石いづみさんの記事が一面に掲載されました。

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彼女とはお仕事面でもプライベートでも垣根なく仲良くしてもらっています。

そんな人の活躍を、こういう形で目にすることができるのは
本当に嬉しいことだなあと思っています。

彼女の講演劇のエッセンスを活用して
いのち、生きること、仕事について対話し、
自分の信念を練り上げるワークショップ
「いのちの講演劇ワークショップ」も今年の新プログラムとして進行しています。

昨日はストレスセルフケア講座開催で嬉しく
今日はこのニュースで、これまた嬉しい朝を迎えています。

宇宙の大いなる流れに深く感謝して
今日も一日過ごして参ります♪

ひさみ

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龍全NLPプラクティショナーコース 6月開講 鹿児島7期受付中
詳細はこちらをご覧ください。

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2013年 5月 14日

ストレスセルフケア・ミニ講座

カテゴリー 組織向け

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〔 組織向け ストレスセルフケア・ミニ講座  講師派遣 〕

毎日のすきま時間で体と心を整えるストレスケア体操を
お伝えする2時間の研修です。
数分の体操で脳のバランスが整い、心と体の状態を
軽やかにします。

財産である人材の健やかさを保つために
転ばぬ先の杖として、各現場で使いやすい形にしました。

ストレスセルフケア講師 丸野博和

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〔実績〕

※ 学校・介護施設・病院などの研修で好評頂いております。

過去の実績はこちらでご覧ください

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〔講師派遣費用〕

※ ミニ講座の場合 : ¥30,000(税込み) + 交通宿泊費 です。

その他の内容がご希望の場合は、その旨を問合せ・申込フォームにて
ご連絡くださいませ。お問合せはこちらをご覧ください

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2013年 5月 14日

いのちの講演劇ワークショップ 

カテゴリー 組織向け

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〔いのちの講演劇ワークショップ〕

いのちの講演劇を題材に、日頃なかなか真剣に話すことのない”いのち” ”生きる”
”笑う” ”仕事” などの人生の根幹を成すテーマについて、対話の場を設けます。

いのちの現場の職員研修や、新入社員たちへの研修として活用ください。

コミュニケーションのベースである、価値観の違いを認め合うということに重点を置いて対話をする機会となります。 対話は組織のエネルギーです。

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講演劇家 白石いづみ

27歳のときに白血病を発症し、その時に病気が  教えてくれたことを、講演と演劇を組み合わせた

講演劇というスタイルで「神様からのプレゼント~白 血病が教えてくれたこと~」と題し実施している。

2年半前から始めて現在は44回目を迎えている。

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進行役・・ 閏 ひさみ

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leaf0279 <研修の流れ ヒアリングから実施>

事前ヒアリング・テーマ設定

講演劇 (100分)

全員で対話 (min60分~)

学びの振り返り

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leaf0279 【講演劇風景】

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<ワークショップの実施をご検討中の方へ>

当研究所は、「対話は組織のエネルギー」という方針のもとに、対話が自然と生まれてくるコミュニケーションの土壌を作り上げ、創造的な場にすることを大切にしております。講演劇を使ったワークショップの場合、講演劇の時間(約100分)の後、ショートブレイク(10分)対話(最低60分)をご準備ください。

また、対話のテーマ、ワークショップお見積もり、資料請求などは、お気軽にご連絡ください。

お問合せはこちらをご覧ください

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2013年 5月 14日

対話は組織のエネルギー「共創ぐるぐる会議」 

カテゴリー 組織向け

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【対話は組織のエネルギー『共創ぐるぐる会議』 ご案内】
.

スタッフが
不平不満 や できない理由でなく
できるためのアイディア を 口にするようになったら・・

スタッフが
仕事はつらいこと ではなく
仕事は役に立てて嬉しいこと と 考えるようになったら・・

スタッフが
会社は気が重い場 ではなく
会社は気分軽やかに行きたい場 であると感じるようになったら・・

スタッフが
社長のビジョンは社長のもの という考えではなく
社長のビジョンはみんなで叶えるもの と考えるようになったら・・

どれだけその会社の一員であることに誇りをもてるでしょうか
そして
どれだけその会社や仲間たちに感謝をかんじられるでしょうか?

そのような変化を引き起こせる研修が

対話は組織のエネルギー『共創ぐるぐる会議 』です。

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※ 共創ぐるぐる会議で、
各部署部署が大切にしていることをそれぞれが考え、出し合っている様子

共同開発

矢野圭夏(鹿児島ウーマンライフ研究会代表)

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.

閏ひさみ (NLPライフコミュニケーション研究所・オフィス・イエローシード代表)

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【こんな組織・発展に最適です】

□  競走文化から共創文化へシフトしたいとお考えの企業

□  実りある対話のある組織に改革したい企業

□  なんだか力んだ社員や不平不満をいう社員が多いと感じている企業

□  企業の理念を隅々の社員まで行き渡らせたい企業

□  仕事のやりがいを見出す研修をお探しの企業

など この共創ぐるぐる会議では
お互いが本音で話ができる場をご提供いたしております。

結果、発展的な対話ができるコミュニケーション力が一人ひとりに身につきます。

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※ 全員参加での共創ぐるぐる会議の様子

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leaf0279 【以前から”職場”について考えていたこと】

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人が一言発するとそこに相手に影響を及ぼすエネルギーが発生します。

そのエネルギーの質の違いにより、パフォーマンスの成果に違いが生まれるます。

ならば、職場に流れているエネルギーの質が、
会社や組織のパフォーマンスを決めるはずです。

離職率の高い職場やウツになる人の多い職場にも

前向きな人の多い職場や、みんなで仕事を楽しんでいる職場にも

それぞれの結果に導いていく、組織風土、雰囲気、問いかけがあります。

経営トップが大きく影響を及ぼしますが

それに限らず、相互作用を引き起こしながら挫けさせるエネルギーや、

力づけになるエネルギーを発生させていたりします。

ーー

みんなが健全に仕事に取り組める職場づくり が

必要とされていると感じていました。

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leaf0279【そして気づいたこと】

承認 と 感謝 と リスペクト と

『人称』という概念の共有化が カギとなること

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leaf0279
【共創ぐるぐる会議で育めるもの】

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会社という場への信頼感

自分の仕事へのやりがい・向上心

会社でのビジョンの共有


そして

自社の業績アップをスタッフが自ら考え始め
提案し実行するようになる

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※ 自分たちの仕事について、にこやかに、そして真面目に対話中

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leaf0279
【共創ぐるぐる会議のルール】



相手も尊重する x 自分も尊重する x 発展アイデアを出し惜しみしない

役職・階層はロッカーに置いて、ひとりの個人として参加する

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※ 他のチームの意見を見て回って、最強のアイデア創りのための準備の様子

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leaf0279 【申込から実施の流れ】

共創ぐるぐる会議は、

現場が承認と感謝の場になっていくために必要なテーマに取り組む
企業担当者と打ち合わせを重ねながらのオーダーメイド研修となります。

<コンサルティングの流れ>

お問合せ

お問合せメールフォームにて受付ております。



打ち合わせ

企業のお悩みや、ご要望をお伺いし現状を把握し
アドバイスいたします。



ご提案

打ち合わせの内容をもとに、ご要望の整理、実施内容・期間

お見積もりをご提案いたします。



ご契約

ご提案した企画内容とお見積もりにご承認いただけたら

正式なご契約の流れとなります。



共創ぐるぐる会議前コンサルティング

定期的に訪問し、打ち合わせと社長・社員インタビューなど

を実施します。(約1ヶ月~2ヶ月)

※ 要望により期間は変更になる場合があります。

※ 共創ぐるぐる会議の実施内容を御社用に練り上げていきます。



共創ぐるぐる会議~対話は組織のエネルギー~研修実施



振り返り

当日の振り返りシートからレポートを作成し

御社担当者と振り返りミーティングを行います。
※ 各現場現場では、すべて違うことが起きているが、
それを人と人の対話の力で解決できるということが前提の研修となります。

まずは、本当に何にお困りなのか、何をお感じなのかのヒアリングを行います。
ヒアリング の申込、資料請求はお気軽にお問合せください。

お問合せ先はこちらをご覧ください

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